親戚が会計事務所を設立
先日、親戚のお兄さんが会計事務所を開きました。 会計事務所といっても何をする所なのか、どんな仕事をしている所なのか全然知りませんでした。設立のお祝いに行ったのですが、お兄さんは以前から普通の会社勤務をしながら、夢である会計事務所設立に向けて勉強をしていたみたいです。 夢を諦めずに仕事が終わってから独学で勉強しているなんて凄いと思いました。
私の勤め先の会社は賃貸事務所で営業を行っています。現在私は、IT関連の会社に勤めています。その会社は10年以上前からある会社で、私は勤め出してから10年余りとなります。その会社は以前は20数名でやっていて今とは別の賃貸事務所で営業をしていました。私が勤め出してから数年後に少し規模が拡大して現在の賃貸事務所に移転しました。
日本代表は7日、神戸市のホームズスタジアム神戸で国際親善試合のベトナム戦を行い、前半24分に李のゴールで挙げた1点を守り、1−0で勝った。
【写真で見る】先制ゴールを決め喜ぶ李忠成
日本は前半、3−4−3のシステムを採用。序盤はベトナムが積極的なプレスをかけ、一進一退の攻防が続いたが、24分に3トップに入った李が、藤本からのボールを右足で落ち着いて流し込んだ。
日本は後半、システムを4−2−3−1に変更。長谷部から中村、長友から栗原、香川から原口、伊野波から阿部に選手を交代。慣れた形で再三、ゴールに迫ったが、追加点を奪えなかった。
11日に大阪・長居陸上競技場で行われるワールドカップ(W杯)アジア3次予選のタジキスタン戦に向け、課題が残る試合となった。
【関連記事】
精彩欠く香川、シュートはわずか1本
長友、6月チェコ戦以来の代表戦…前半で退く
藤本がアシスト!フル出場で持ち味発揮
GK西川が好セーブ連発!存在感アピール
原口、代表デビュー「仕掛けが足りない」
「中日4‐4巨人」(7日、ナゴド)
巨人が劣勢から粘りを見せて延長十回ドロー。4点を追う九回1死一、二塁から阿部が2点適時二塁打。さらに高橋由の2点適時二塁打で追いついた。
首位中日は先発の吉見が勝利目前の九回に崩れて痛いドロー。2位ヤクルトと0・5差に縮まった。
【関連記事】
落合竜、奇跡退任Vへ129日ぶり奪首
中日“落合色一掃”コーチ陣9人退団発表
落合竜4連勝!ついにツバメとらえ0差
中日和田、自ら1500試合飾る!強竜1差
ヤクルト を調べる
「親善試合、日本1‐0ベトナム」(7日、ホームズ)
日本が格下のベトナムを相手に、1‐0で辛勝した。
前半はボールを支配した日本がペースを握り、24分にFW李が先制ゴールを決める。開始から長友、香川、長谷部をベンチに下げた後半は、決定機を作れず無得点。11日のW杯アジア3次予選・タジキスタン戦に向けて課題の残る試合となった。
試合後、長友は「いろいろ課題もあったが、これからも選手間でコミュニケーションを取ってやりたい」と話した。
【関連記事】
【写真】ザックJAPANが格下ベトナムに辛勝
長友で超攻撃!本田離脱で攻め手発掘
岡崎、右ヒザ痛で欠場へ 藤本先発濃厚
香川、復活へ「得点にこだわる」
ベトナム 、 ホームズ 、 タジキスタン を調べる
日本代表は7日、ベトナム代表とキリンチャレンジカップ2011を戦い、1−0で勝利した。
11日のワールドカップ(W杯)3次予選を前に、日本代表はGK西川ら新鮮な顔ぶれが先発した。フォーメーションは、3−4−3でスタートした。
ボールを保持することはできるが、連係しての決定的な形はつくることができない。展開が変わらないまま時間が過ぎる中、20分にはロングパスがペナルティーエリア内の香川に通る。だが胸でのトラップがずれ、GKの脇を抜くシュートを放ったが、ゴールライン目前でDFにクリアされた。
ようやく、24分には先制に成功する。長谷部が持ち上がると藤本が一気にスピードを上げて縦に抜ける。スルーパスを良いタイミングで折り返すと、中央の李がダイレクトで冷静に決めた。
35分には相手のミスを拾った長友が中央に送り、受けた香川がスルーパスに変えるが、走り込んだ李のシュートは枠を外れる。その2分後には戻した左CKから、長友がファーサイドにボールを送る。槙野が頭で合わせたが、これもゴールわずか左にそれた。
後半開始から、日本は4人を入れ替え、フォーメーションも4−2−3−1へ移行する。その直後、立て続けにピンチを迎える。最終ラインの今野がボールを奪われ、エリア内からのシュートに持ち込まれる。これはGK西川が防いだが、西川はこの逃げたCKで、再びセーブを強いられた。
53分には、原口が左サイドをドリブルで持ち上がり、シュートにまで持ち込む。だが、この一撃は惜しくもゴール左にそれた。
65分過ぎにはハーフナーが交代に向かうが、直前に接触プレーでピッチ外に出ていた槙野がプレー続行不可能と判断され、投入されたのはDFの吉田だった。
攻撃に変化なく、決定機のないまま、88分にはペナルティーエリア手前で李がファウルを誘う。相手DFはこれで2枚目のイエローカードを受けて退場。このFKは藤本が蹴るが、これも枠をとらえられない。
後半ロスタイムに、エリア直前から阿部が狙い、こぼれ球を李がバイシクルシュートで合わせるも、ボールはGK正面を突いた。
結局スコアが動くことなく、1−0で試合は終了した。
【関連記事】
日本 対 ベトナム
ベトナム
日本